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<title><![CDATA[「経営×人・組織」視点での対談 C-Suite Talk Live]]></title>
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<description><![CDATA[「経営×人・組織」視点での対談 C-Suite Talk Live]]></description>
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<lastBuildDate>Fri Feb 03 18:00:35 CST 2012</lastBuildDate>
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<title><![CDATA["C-Suite Talk Live" ～ 対談シリーズの開始にあたって ～]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1353215</link>
<description><![CDATA[マーサージャパンの社長が2代に亘りホストを務める、C-Suite Club。2005年の発足以来、各界企業・団体のシニア・マネジメント層が集まり、「経営×人・組織」の視点で濃密な議論を展開して参りました。現在、会の基調テーマは「Innovate Japan through the People」。日頃の個々の企業経営の立場を超えて、広い視点での議論を旨としております。]]></description>
<pubDate>Wed Feb 01 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第47回 株式会社富士通エフサス 代表取締役会長 広西 光一さん 4/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1446010</link>
<description><![CDATA[合気道の｢合気｣とは｢気の合する｣と言う意味です。｢気｣とは｢天地宇宙の気｣であり、従って合気道では天地と一体となる事が修行の眼目になります。宇宙と一体となる為には自分の心と体が一体でなくてはならない。技はそれを体得する為に行っているんです。稽古の時は常に自分が主体的に動かなくてはいけない。すなわち｢先の先｣です。]]></description>
<pubDate>Wed Feb 01 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第47回 株式会社富士通エフサス 代表取締役会長 広西 光一さん 3/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1446345</link>
<description><![CDATA[個々人が、自信を持って世界と向き合わないと。もちろんそれは、いつも喧嘩するという意味ではなくて、対等に向き合うということです。それが今こそ必要だと思います。]]></description>
<pubDate>Wed Feb 01 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第47回 株式会社富士通エフサス 代表取締役会長 広西 光一さん 2/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1446880</link>
<description><![CDATA[グローバル化も同じです。本当に相手に密着できるまで、本当に彼の地に骨をうずめる覚悟で行く人間が真剣勝負をしないと、形だけ作っても上手くいきません。逆に、真面目に真剣に突っ込んでいけば、何が我々に足りなくて、何を要求されているのかが分かってきます。それをしっかり掴んでからでないと、付加価値のあるソリューションの提案なんて出来ないですよ。]]></description>
<pubDate>Wed Feb 01 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第47回 株式会社富士通エフサス 代表取締役会長 広西 光一さん 1/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1447295</link>
<description><![CDATA[富士通グループとしてのグローバル経営の確たるやり方が、まだ発展途上にあるということです。規模が大きいですから、ある程度客観的で理路整然としたマネジメントが必要です。一方、それだけでは型どおりになって現場レベルでの力につながりません。頭では...]]></description>
<pubDate>Wed Feb 01 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第14回 株式会社カフェグローブ・ドット・コム 代表取締役社長 矢野 貴久子 さん (1/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//newsletters/1371860</link>
<description><![CDATA[どこかの女性社長が、女性はマネジメントのトップ層でも結局、｢今日はトイレットペーパー買わないと｣とか考えながら仕事している、という話をしていました。家庭の中での役割もあり、子どもの体調を気づかって時には医者のような役割もすれば、家事もやる。マルチタスク能力ということでは、本当に凄いと思うのです。]]></description>
<pubDate>Tue Jan 31 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第14回 株式会社カフェグローブ・ドット・コム 代表取締役社長 矢野 貴久子 さん (2/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1371885</link>
<description><![CDATA[今の日本社会においては、男女を問わず、｢企業が人を育てること＝CSR｣なんだと思いますよ。結局、企業が家庭や学校の積み残した多くのものを背負って、人材育成をしている形ですからね。]]></description>
<pubDate>Fri Jan 20 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第14回 株式会社カフェグローブ・ドット・コム 代表取締役社長 矢野 貴久子 さん (3/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1371900</link>
<description><![CDATA[私自身は、ワークライフバランスはトータルで見るべきで、｢ワーク・ワーク・ワーク｣のような時期がないと、後々伸びない気もしているのです。だから、バランスというのも節目ごとに考えていくべきで、個人別に自分自身が設計するべきことのように思います。]]></description>
<pubDate>Fri Jan 20 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第14回 株式会社カフェグローブ・ドット・コム 代表取締役社長 矢野 貴久子 さん (4/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1371915</link>
<description><![CDATA[要は、経験には喜怒哀楽が必要で、嫌なモノを減らしすぎてはいけないのだと思います。うまくいっている企業の経営者は、往々にしてわがままじゃないですか。度を越すと組織は壊れますが、ノイズをある程度放っておくという微妙なところにも経営の鍵があるように思います。価値観や人材方針などの根幹を縛って、細部は雑音を承知で任せる。]]></description>
<pubDate>Fri Jan 20 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第13回 サントリー酒類株式会社 ブレンダー室 チーフブレンダー 輿水 精一さん (4/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1369160</link>
<description><![CDATA[う～ん。まあ、そういうものかもしれません。でも私は、やはり運が良かったと思っているんですよ。それで、あとは｢うまい酒がつくりたい｣と。そう思って、やってきただけなんですね。ただ、それだけのような気がします。]]></description>
<pubDate>Fri Jan 20 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第13回 サントリー酒類株式会社 ブレンダー室 チーフブレンダー 輿水 精一さん (3/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1369155</link>
<description><![CDATA[やらせてみるしかない。できる人は、できる。そういう人は、どんどん学習して育っていきます。結局、そのようにして継承されていくものなのでしょう。以前、佐治敬三前会長が、鳥井信治郎からマスターブレンダーとして引き継いだものは何かという話になった時に、結局は｢自分でやってみなはれ｣という一言に尽きた、ということでした。]]></description>
<pubDate>Fri Jan 20 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第13回 サントリー酒類株式会社 ブレンダー室 チーフブレンダー 輿水 精一さん (2/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1369150</link>
<description><![CDATA[人間の成長は、失敗からでないと学べないというのが私の持論です。商品開発で、成功体験をもとに新たな展開・・・というのは、ありそうでいて、実際はあまりないように思います。失敗を重ねて、そこから学んでいくことが大事です。]]></description>
<pubDate>Fri Jan 20 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第13回 サントリー酒類株式会社 ブレンダー室 チーフブレンダー 輿水 精一さん (1/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//newsletters/1369145</link>
<description><![CDATA[ええ。同質なものばかりを混ぜていても、良いものは出来ません。ところが、異端が入った途端に、ぐっと質があがることがあります。ブレンダーとして普通は使いにくい、扱いに困るような原酒を一滴落とした瞬間に、間違いなく全体の味が立体化するような現象が起きるのです。そういう原酒は大量には使えませんが、ごく少量使ったときにのみ引き出される価値というのがあるわけです。]]></description>
<pubDate>Fri Jan 20 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第46回 NPO法人 クロスフィールズ 代表理事 小沼 大地さん、理事 松島 由佳さん 4/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1443740</link>
<description><![CDATA[まさに、社会的視点で見て、企業における人材育成が非常に大事だと思います。企業内の覚醒した個人は、一企業の枠を超えて、社会全体のアセットになるはずです。それが、われわれがクロスフィールズに込めた思いなのです。
]]></description>
<pubDate>Thu Jan 19 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第46回 NPO法人 クロスフィールズ 代表理事 小沼 大地さん、理事 松島 由佳さん 3/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1443735</link>
<description><![CDATA[クロスフィールズの対象は、「組織の中で働く個人」です。あくまでも人材育成を通じて「企業が変化する」ということが大事だと思っています。個人が変化することは大事ですが、それだけでは、なかなか世の中は変わりません。やはり、企業という組織が変わらなければ、日本と社会は変わらないと思っています。組織を変えるのは、その中にいる個人です。その個人が育つお手伝いをしたいというのが、クロスフィールズの願いです。]]></description>
<pubDate>Thu Jan 19 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第46回 NPO法人 クロスフィールズ 代表理事 小沼 大地さん、理事 松島 由佳さん 2/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1443730</link>
<description><![CDATA[「ビジネスの世界と社会的価値を出す世界とが一緒になると、何かすごいものが生まれるのではないか」という直感がわいてきたのです。頭ではなく、シリアでの人々との出会いの中でそれを感じたのです。「これだ！」と思いましたね。]]></description>
<pubDate>Thu Jan 19 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第46回 NPO法人 クロスフィールズ 代表理事 小沼 大地さん、理事 松島 由佳さん 1/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1444010</link>
<description><![CDATA[私たちがターゲットとしているのは、企業の中で将来のリーダーになっていかれる方々です。そういった方々が、若いときに新興国の現地に入り、現地事情をただ知るだけでなく、社会の課題解決というところまで踏み込んだ経験を積めるようにプロデュースしたいのです。社会課題の解決がビジネスの機会であり、逆に社会課題を無視するとビジネスの機会も壊れてしまうということに皮膚感覚を持ったリーダーが、今後必要だと思うのです。]]></description>
<pubDate>Thu Jan 19 00:00:00 CST 2012 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第45回 フリービット株式会社 酒井 穣さん 4/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1442280</link>
<description><![CDATA[個人と企業、企業と国家の関係も変わっていきますね。企業のグローバル化の進展は、国家と企業の間での統治⇔被統治の関係を変えていきます。現に、昨今の日本企業のグローバル化は、そういう側面がありますね。それと平行して起きているもう一つの大きな変化が、SNSの浸透による個人⇔組織の関係性の変化です。 ]]></description>
<pubDate>Mon Dec 26 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第45回 フリービット株式会社 酒井 穣さん 3/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1442275</link>
<description><![CDATA[アイディア一発で勝てる世界というのは、もうあまり残されていないのではないかと思うようにしています。そうなると、アイディア形成の段階で、アイディアを出す人が実際に形にしながら作っていくものが非常に重要なのです。それを「実装力」と呼んでいます。もちろん、世の中すべてがそうだと言うつもりはありませんよ。色んなビジネスがありますから。 
]]></description>
<pubDate>Mon Dec 26 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第45回 フリービット株式会社 酒井 穣さん 2/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1441775</link>
<description><![CDATA[創業メンバー以外のリーダーたちが自分の言葉で価値観を語れる状態を作るということが非常に重要です。そういう語りのできる人物がリードする単位が、結局は実質的な組織の単位になっていきます。リーダー層における価値観の共有がうまくいけば、その価値観を維持した形での「大きく感じさせない」組織の運営が成り立つわけです。 ]]></description>
<pubDate>Mon Dec 26 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第45回 フリービット株式会社 酒井 穣さん 1/4]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1441285</link>
<description><![CDATA[本来のインターネットの姿というのは、人間同士だけではなくて、たくさんのモノとモノが互いに結びつくためのアーキテクチャなのです。あらゆる機器が安全・安心な状態で自由につながって、かつ、それぞれがアクティブにコミュニケーションをとるような状態が実現されたとき初めて、インターネットは本当の力を発揮したことになります。 ]]></description>
<pubDate>Mon Dec 26 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[第12回 ワタミ株式会社 代表取締役社長 COO 兼 ワタミフードサービス株式会社 代表取締役社長COO 桑原 豊さん (4/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1366545</link>
<description><![CDATA[ラインがみるみる変わって行き、24時間かけても14店分を作れなかった工場が、80店まで対応できるようになったのです。生産性が劇的に改善したわけですね。これは本当に嬉しかったです。やがて、鬼のようだった先生からも、褒めてもらえる時が来ました。もう、工場の仕事が面白くてしょうがない・・・。]]></description>
<pubDate>Wed Dec 21 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[第12回 ワタミ株式会社 代表取締役社長 COO 兼 ワタミフードサービス株式会社 代表取締役社長COO 桑原 豊さん (3/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1366540</link>
<description><![CDATA[チェーン経営というのは、人に対して根本的には性善説に立っているのですよ。性悪説に立っていたら、こんな事業展開はできません。どんなに規則で縛ったって、全国に散って本社からは見えないところでそれぞれが働くわけですから、性悪説だったら成り立たないわけです。]]></description>
<pubDate>Wed Dec 21 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[第12回 ワタミ株式会社 代表取締役社長 COO 兼 ワタミフードサービス株式会社 代表取締役社長COO 桑原 豊さん (2/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1366535</link>
<description><![CDATA[当社では一貫して、｢ワタミらしくないことはしない｣ということを大前提にしています。その際に一番大事なのは、人の評価ですね。何を許し、許さないか。何をしたら褒められるのか。逆に、これだけは絶対許さないというものは何か。そういったことを、意思決定の場面や日々の行動の中で示していくようにしています。]]></description>
<pubDate>Wed Dec 21 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[第12回 ワタミ株式会社 代表取締役社長 COO 兼 ワタミフードサービス株式会社 代表取締役社長COO 桑原 豊さん (1/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//newsletters/1366525</link>
<description><![CDATA[ワタミといえば、多くの人にとって｢和民｣であり、｢渡邉美樹｣氏であり、創業者としての氏に付随する数多くの逸話であったりします。かくいう私も、昔｢青年社長｣を読んで感銘を受けた一人でした。｢夢に日付を｣・・・でしたね。近年では、介護、高齢者向け宅配、農業などの分野へと、事業分野も発展しています。]]></description>
<pubDate>Wed Dec 21 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第11回 株式会社サイバード 執行役員副社長 兼 CSO（最高戦略責任者） 中島 謙一郎さん (3/3)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1365470</link>
<description><![CDATA[中島 その通りです。ですから、最初の1年は選別的に｢育てるための配属｣を行っています。その後、1年してから専属にするための配属を決めるのです。新人に対して効果的にOJTをやれる人を、固有名詞で選んで配置します。同じ人に複数の新人を面倒見て頂く場合もあります。]]></description>
<pubDate>Sun Nov 27 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第11回 株式会社サイバード 執行役員副社長 兼 CSO（最高戦略責任者） 中島 謙一郎さん (2/3)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1365465</link>
<description><![CDATA[採用は、最も優秀な営業力をもっている人間がやるべき仕事です。普通の企業の考え方でいえば、パズルのピースのように欠員補充するのが採用の役割という面もあるでしょう。今の組織の状態で欠けているものを埋めるのが、一般的な採用の姿と言えるかもしれません。弊社の考え方は違います。弊社が成長して、10年後には自然に獲得できるかもしれない人材を今採る。これが採用です。]]></description>
<pubDate>Sun Nov 27 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第11回 株式会社サイバード 執行役員副社長 兼 CSO（最高戦略責任者） 中島 謙一郎さん (1/3)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//newsletters/1365460</link>
<description><![CDATA[サイバードといえば、モバイル・インターネット・ベンチャーの雄として多くの人々に影響を与えてきた、新しい日本を象徴する企業のひとつです。モバイル・インターネット自体の市場環境が目まぐるしく変わる中、色々なチャレンジにも遭遇しつつ、常に新しい挑戦を続けておられます。一昨年末にMBOを実施。中長期の成長を確かなものとするために、今は膝を屈めている状態ではないでしょうか。]]></description>
<pubDate>Sun Nov 27 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第10回 日本アイ・ビー・エム株式会社 最高顧問 北城 恪太郎さん (5/5)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1362830</link>
<description><![CDATA[下の人は、上がどう行動するかを良く見ているわけです。｢少しくらいは・・・｣という思いは、絶対に許されません。教育の現場も同じです。親の役割は当然重要ですが、小学校の担任の与える影響などは、親以上に大きい場合もあります。教師というのは、子供達にとっての社会との接点です。数学や理科で何を学ぶか以前に、｢人としてどう生きるか｣を教師は伝えなければなりません。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 24 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第10回 日本アイ・ビー・エム株式会社 最高顧問 北城 恪太郎さん (4/5)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1362825</link>
<description><![CDATA[それから、違う文化を持った人たちと理解しあう経験を、若い頃に持った人を作っていくべきです。将来、グローバル経営において重要な役割を担っていくためには、価値観の違う人達と論議し、納得させるなどの修羅場を経験することも必要でしょう。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 24 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第10回 日本アイ・ビー・エム株式会社 最高顧問 北城 恪太郎さん (3/5)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1362820</link>
<description><![CDATA[新しい価値を生み出す人たちがたくさん出てこないと、少子高齢化が進む日本の活力はなくなってしまいます。その一方で、中国やインドなどの新興国はすごい勢いで追いつこうとしているわけですね。彼らと同じことをやっていたら、将来的には今の生活水準を維持できません。既存の枠組みに制約されずに、まったく新しいことに挑戦することが重要です。これからの日本にとって、ベンチャーの持つ意義は非常に大きいのです。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 24 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第10回 日本アイ・ビー・エム株式会社 最高顧問 北城 恪太郎さん (2/5)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1362815</link>
<description><![CDATA[｢自分は明るく楽しく前向きに仕事をしてきた。40年仕事をしてきて人生が楽しかった｣といった、率直な私自身の人生への思いをまずお話しします。あるいは、｢中学時代には英語が不得意だったが、高校で一生懸命勉強をして、それが後々仕事の中でこんな風に役に立った・・・｣といった体験談なども。仕事の中で私が感じてきた、感動や喜びなどを伝えます。また、それを伝えながら、｢一芸に秀でよ｣とか｢出る杭になれ｣などとも言っています。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 24 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第10回 日本アイ・ビー・エム株式会社 最高顧問 北城 恪太郎さん (1/5)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//newsletters/1362810</link>
<description><![CDATA[北城さんは、1967年に日本アイ・ビー・エムに入社されてから、システムエンジニアとしての仕事を皮切りに、今日まで一貫してIBMとともに歩んで来られました。1972年にはカリフォルニア大学大学院(バークレー校)で修士課程を修了され、グローバルで活躍する基礎を築かれました。今でこそ米国のMBAは珍しくありませんが、当時の日本では思い切った挑戦だったはずです。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 24 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第9回 日本郵船株式会社 経営委員 甲斐 幹敏さん (4/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1362900</link>
<description><![CDATA[最初は社内でも、私も含め、｢何それ｣という反応があったのではないかな。さきほど申し上げた環境特命プロジェクトのメンバーが、このコンセプトを打ち出し、造船所、電機メーカーさんなどを巻き込み、開発に向けて英知を絞っていくことになります。最近では、業界のバリューチェーン全体で機運が高まってきているのを感じます。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 17 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第9回 日本郵船株式会社 経営委員 甲斐 幹敏さん (3/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1362895</link>
<description><![CDATA[その通りです。しかし、アウリガ・リーダーが全てではないのですよ。より大きな取り組みとして、｢NYK Cool Earth Project｣というものがあります。社長直轄の環境特命プロジェクトです。CO2排出量削減に向けた技術革新と、今後さらに厳しくなっていく国際的環境規制にも対応可能なビジネスモデル変革への挑戦です。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 17 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第9回 日本郵船株式会社 経営委員 甲斐 幹敏さん (2/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1362890</link>
<description><![CDATA[人事関連でも、新しい動きが起こっています。5年ほど前にGHRというグローバル人事の組織ができ、新しい人事のあり方の検討を進めています。現状では、現地組織のトップの多くは日本人が占めています。現地組織内では、フラストレーションがあるかもしれません。そこで、将来の幹部候補生を若いうちから日本に呼び寄せて研修に参加させ、能力を見極めて育てようという取り組みを行っています。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 17 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第9回 日本郵船株式会社 経営委員 甲斐 幹敏さん (1/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//newsletters/1362885</link>
<description><![CDATA[日本郵船は、三菱グループの中でもその発足の原点に位置する企業の一つ。海運にとどまらず｢海・陸・空にまたがる総合物流企業グループ｣として発展を続けてきました。｢モノ運び｣において、文字通り世界のリーディング・カンパニーです。世界同時不況の中で｢モノ｣の流れも縮小する中、新たな挑戦のときを迎えています。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 17 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第8回 佐賀県知事　古川 康さん (4/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1361845</link>
<description><![CDATA[県庁の仕事は一般的に単調で、そんなに積極的なキャリア形成をイメージするのは難しいのではないか、という声も聞こえてきそうです。とんでもない、県庁というのは、「何に向けて仕事をしているか」を本当に理解したら、無限にやるべきことはあるのですよ。住民へのサービス業ですからね。いくらでもクリエイティヴな才能を発揮する機会があります。そういう意識を持って動いているのが佐賀県庁ですし、時代もどんどん変わっているのだと皆が感じるべきです。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 17 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
</item>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第8回 佐賀県知事　古川 康さん (3/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1361835</link>
<description><![CDATA[ええ、初歩的なことであっても、まずは自発的な動きが芽生えていくことを重視しています。そうすると、動きがどんどん出てくるようになりました。例えば、国際課ではパスポートの発給をしていますが、佐賀県では、現在、全市町でパスポートを受け付けるようになっていて、申請日を含めて6日間の期間で交付まで行っています。現在でも全国一スピーディーなサービス提供ができていると言ってもいいくらいなのですが、その旅券業務のプロセスを見直して更に生産性を向上させようとしています。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 17 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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<title><![CDATA[C-Suite Talk Live 第8回 佐賀県知事　古川 康さん (2/4)]]></title>
<link>http://www.mercer.com//case-studies/1361790</link>
<description><![CDATA[ええ、ハウスみかんは、台湾市場において平成20年度はなんとシェア1位です。佐賀牛の輸出も平成19年度から始めましたが、香港では佐賀牛・佐賀産和牛取扱指定店が輸出開始当初3店舗であったものが、今は22店舗まで拡大している状況になっていて、日本料理店などで佐賀牛を食べた人たちが、本場の佐賀牛を求めて佐賀に来始めています。このような形で、「佐賀県のビジネス」としての成功例が出てきています。]]></description>
<pubDate>Thu Nov 17 00:00:00 CST 2011 GMT</pubDate>
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